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川崎カウンター〜有田芳生参議院議員

12月7日(土)

 

朝、10時起床。 トイレにも起きず爆睡で、遅くまで飲んだ割には体調良し。 豆乳と爐┐瓦淕“入り青汁二袋。 BS・NHKで朝ドラ「スカーレット」一週間分。 

 

曇天の寒天下、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場で新鮮野菜、側の精肉店で鶏胸肉などを買い、野川縁を散策。 炊き込みご飯に岩海苔のスープで、昼食。 

 

気合を入れて、1時半に川崎駅。 12日にも成立する、罰則規定を持つ画期的な、川崎市のヘイトスピーチ規制条例に反対する、差別・排外主義の日本第一党のヘイト街宣粉砕のカウウンター行動。 たった10人ヘイトに100人を超えるカウウンターが超圧を加える。

 

3時半に終えて、カウンターに来ていた有田芳生参議院議員をガードして、池袋で開かれる有田さんの激励会に参加。 師岡康子弁護士、神原弁護士と有意義な会話。 中締めの挨拶を仰せつかる。 

 

新刊『ネット右翼VS・反差別カウンター』の著者・山口裕二郎さんなど、元狠冒“のメンバーを誘って、新宿ゴールデン街の爛襦Ε泪織”。 岩井志麻子、西原理恵子、中瀬ゆかりの、破壊力のあるオバサン三人組が乱入して、ハチャメチャな夜になる。

 

狠冒”のメンバーと電車で駅。 自宅に誘い、飲み直し3次会。 近所に住むカウンターのMさんを呼び出し、大宴会。 二人が寝て泊まり、以後記憶なし。 濃い一日だった。

author:小林 健治, category:差別・人権問題, 12:28
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