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ダービー前夜、代々幡斎場

5月26日(土)

 

朝、8時半起床。 有機トマトジュースと青汁二袋。 曇天に布団干せず。 眠りの深さに影響する。 

 

産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場で酵母パンと豚まんを買おおと思うも、見当たらない。 薩摩揚の袋詰めと別のパンを買ってレジ。 

 

今日は酵母パンの入荷がないのですか、と聞くと、レジを離れ帰ってきて、売り切れているとのこと。 親切にも、レジの女性が個人的に購入していた、豚まん一個を分けてもらう。 その優しい配慮に感謝!

 

川は大型鯉が集団でジャンプし、賑やか。 分けてもらった豚まんを蒸し、パンを焼きバターを塗って、淹れたてコーヒーで、昼食。 「半分、青い。」、昼の部。 

 

中央競馬で、明日のダービーの予行演習。 浮き沈みの激しい戦績だったが、明日に繋がる確信を持つ。 

 

6時前に、京王新線・幡ヶ谷駅近くの、代々幡斎場で行われた、故・恵谷治さんの通夜に行く。 小学館の関係者が受付などを手伝っていて、記帳。 

 

予想をはるかに超える会葬者らしく、恵谷さんの人柄が偲ばれる。 俳優の西島秀俊さんをまじかに見る。 親しい人に挨拶をし、直会を遠慮して、8時に帰宅。 

 

牴饒鮓耄“の中に、「浄土真宗では、葬儀の時、清めるために塩を用いる事をいたしません。」と書かれたハガキが入っていた。 死をケガレとは考えないと、仏教の立場を明らかにしている。

 

NHK・BSで、「世界最高のマジック殿堂」を3時間、11時まで見る。 面白いが寝れなくなりそう。 ポテトサラダとワカメ+肉入り野菜炒めで、柚子入り焼酎の水割り二杯で夕食。

 

BS、グリーンチャンネルで、明日のダービー大型特集の再放送。 深夜2時まで見て、就寝。 

 

今のところ、ダービーは、一番人気の1枠1番・ダノンプレミアムと皐月賞馬・6枠12番のエポカドーロの二頭軸で勝負する予定。

author:小林 健治, category:友人・知人, 08:55
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後輩、遠方より訪ね来る

5月10日(木)

 

朝、9時起床。 有機トマトジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、小雨降る中、バスで駅。 準特急〜区間急行で、11時前に神保町。 

 

気温11度、あまりの寒さに、暖房をつけ、コンセントを抜いていた、机下の電気ストーブも付ける。 昨日群馬では雪が降ったという。 

 

早めにさつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 新聞三紙を読んで、「半分、青い。」昼の部。 スポーツ新聞は、二紙とも日ハム・清宮幸太郎の初ホームランがトップ紙面を飾っていた。

 

メールのチェックなどをしていると、どでかい音を轟かせながら、雷が数回落ちる。 するとにわかに暗雲去り、陽が照りだし、気温も上昇し、暖房器具がいらなくなった。 午前中から6度も温度が上がった。

 

3時に、福岡から仕事で上京してきていた、後輩のOさんが来る。 ネットを舞台にジャーナリスト関係の仕事をしているという。 十数年ぶりに会ったが、引き締まった身体と表情に元気さが溢れていた。 近況を聞き、かつ貴重な情報も教えてもらい、再会を約し、見送る。

 

今日届いた、『週刊新潮』と『週刊文春』を読んで、6時過ぎに事務所を退出。 直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り7時半に帰宅。

 

日テレで、巨人vs阪神戦。 阪神の年寄りに打たれているようでは、心もとないが抑えがしっかりしているので何とか勝利し、2連勝。

 

ホタルイカと海老の刺身で、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯。 握りずしで、夕食を締める。

 

NHK、ニュースウォッチ9。 柳瀬元首相秘書官の参考人招致。 自民党の質問に答える忖度映像が中心だが、社会部の担当記者も出て、中立的な演出。 

 

テレ朝、報道ステーション。 柳瀬参考人招致〜北朝鮮から解放された韓国系アメリカ人が、トランプに迎えられる映像。 NHKとは違い、柳瀬発言の矛盾点も衝く報道。 後藤謙次はいらない。

 

民放各社の、ニュース&スポーツを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:友人・知人, 09:46
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“老人力同盟”、創立大会

4月30日(月)

 

朝、9時半起床。 熟睡で体調も良い。 有機トマトジュースと青汁二袋。 三日連続の晴天に布団干し。 ゆっくり朝風呂に浸かって、髭を剃り頭髪を整える。

 

「半分、青い。」昼の部を見て、酵母パンと卵焼き+トマト、淹れたてコーヒーで、昼食。

 

溜まっていた、『ビックコミック』、『ビックコミックオリジナル』、『週刊文春』、『週刊新潮』、などのコミック誌と週刊誌誌を読み倒す。 BGMは、NHK・BSで、巨人vsヤクルト戦を初回から狡阿”。 巨人、8連勝の圧勝で、溜飲を下げる。

 

夕方まで、のんびりと時を過ごし、歩いて駅。 6時半に、新橋の“銀座ライオン”で催される、「老人力同盟」の創立大会に参加。弓立社の小俣一平社長の指示で行くも、有田芳生議員たちが深く関わってた段取りと知る。

 

浪花の歌う巨人 バキやんこと、趙博さんと久しぶりに邂逅。 “老人力同盟”の党歌を披露してくれる。 吉永みち子さんとも久しぶり。 BS・11の二木さんを、満場一致で委員長に選出し、結集した二十数名の、闘う老人が、気勢を上げる。

 

九州地区選出・立憲民主党のE議員夫妻と懇談。 元教師で日教組の妻は同和教育にも詳しい。 毎日新聞と朝日新聞の、ロートル記者(一応取材として)も参加し、異常に盛り上がり、二次会を赤坂の 。“も〃”。  

 

あんまり覚えてないが、多分、赤坂〜明大前〜駅経由、タクシーワンメーターで、帰ったと思う。 以後記憶無し!

author:小林 健治, category:友人・知人, 11:25
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男組・高橋直輝組長

4月17日(月)

 

朝、9時起床。 暖かい。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、夕方には雨が降るという予報だが、なんと今年初の、気温25度の晴天下、ジャンバーを脱ぎ捨て、軽装で歩いて、駅。 快速電車〜準特急〜区間急行と乗り継いで、11時に神保町。

 

暖房いらずの送風のみで、週明けの事務仕事(主に返品処理と迷惑メールの削除)をこなし、「ひよっこ」、昼の部を見ながら、自家製野菜サラダとおにぎり一個で、昼食

 

サンスポと朝日新聞を読み、切り抜き作業。 サンスポの名物コラムニスト・今村忠氏が、犂展辛口”で、ベトナム人の少女・リンちゃん殺害事件について、怒りを抑えて書いている。 

 

日本は、治安のよい安全な国と思い、ベトナムから来て働いていた両親から、「愛する娘の命が理不尽に奪われた」残酷な事件。  「『日本の恥』をさらした今回の事件は、・・・・、東京五輪・パラリンピックを控え、うわべだけをいくらきれいに見せかけても、子供や社会的弱者が守られないような社会では心許ない」。 今村忠氏の諫言。 

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんがやってきて、先週の反省だけで、今週の展望はなし。 皐月賞を、1着馬・アルアインを軸に、三連単の1・2着固定で大勝負したが、惜しくも外し100万馬券を逃したという。 帰り際には元気を取り戻していた。

 

大阪の畏友から電話。 ある組織の人事と組織改編について、詳しい話を聞く。 その組織が、いい方向に進むために、協力を惜しまないことを伝える。

 

沖縄関係の情報収集。 琉球新報に、目取真俊氏が微罪で半年も不法勾留されている、添田氏(高橋直輝氏)について、〈狒世し發”明らか〉〈政府、反差別の連帯分断〉の見出しでインタビュー記事を寄せている。 

 

〈彼の逮捕・勾留は明らかに政治的意図を持った狒世し發”だと断じる〉〈添田さんは、ヘイト運動に対抗する活動を全国で展開する「男組」の組長。反ヘイト・反差別の「象徴的存在」だからこそ狙われたと指摘する〉。  不当逮捕・勾留が、半年を超えた男組・高橋直輝組長。 琉球新報は紙面上で、即時釈放を要求する連載もしている。

 

6時時半まで資料整理をして、事務所を退出。 小雨降る中、直行電車に乗って、駅。 フードマーケットで買い物をして、バスに乗り8時に帰宅。 

 

「鶴瓶の家族に乾杯」。 訪問場所は、地震から1年の、熊本県南阿蘇村。 ゲストは、3年前にも訪れた、指揮者の佐渡裕さん。

 

5割引きの、マグロのトロ入り3点盛りと、鯛の刺身一本、ホタルイカ+3点1080円のセット惣菜で、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯と水割り一杯の、夕食。

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 語るべきニュースはない。 「森友学園」疑獄事件は、 財務省の理財局長・佐川の答弁が、虚偽であることが明らかな資料が出てきたのだから、野党は徹底的に真相究明し、安倍政権打倒を目指すべし。

 

民放各社の、ニュース&スポーツを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:友人・知人, 09:21
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『琉球新報』と友からの手紙

3月7日(火)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温7度の、寒くない曇天下、歩いて駅。 直行快速電車で、10時半過ぎに神保町。

 

沖縄の琉球新報社から、掲載紙が送られてきた。 3月3日付で、文化面の「沖縄ヘイトの底流にあるもの」シリーズの第二回に、登場。 内容は、金曜日アップの、ウェブ連載「差別表現」の中で公開予定。 

 

ちなみに、144万人が住む、沖縄県での新聞購読者数(2014年上半期)は、全国紙の、日本経済新聞→5794部、朝日新聞→1105部、読売新聞→795部、産経新聞→285部、毎日新聞→280部だが、地元の琉球新報→16万3475部、沖縄タイムス→16万625部で、地元二紙でシェアー率、なんと97・5%。  差別・排外主義者、百田尚樹は、この二紙を潰せと、自民党の会合でうそぶいた。

 

「べっぴんさん」、昼の部を見ながら、自家製野菜サラダと野菜満載タンメンで、昼食。 午睡30分の後、気合を入れて、原稿読み。 5時過ぎに読み終える。 途中、有り難い、直注文段ボール一箱梱包して発送。

 

「森友学園」疑獄事件で、自民党は国会参考人招致に反対。 違法性が明らかではないからという理由だが、すでに多くに人がネット上で指摘しているように、違法性があれば刑事事件で検察の捜査対象となる。 反知性主義的言い訳。 

 

日経新聞が、「森友学園」事件を受けて世論調査を行っている。 支持率→36%、不支持率→64%で、前回調査から支持率が24%も急落していることが判明した。 安倍内閣打倒が現実味を帯びてきた。 国会証人喚問に向け、大集会とデモを行おう!

 

7時に事務所を、退出。 直行快速電車で、駅。 フードセンターで買い物をして、バスに乗り9時前に帰宅。 

 

ポストに那覇拘置所に、不当に長期拘留されている友から、手紙。 開けると、『琉球新報』の記事を読み、急ぎ手紙をしたためたとのことで、便箋一枚の短い文面。 3月3日、12時に『琉球新報』を読んでいて、19面の記事に気付き、金曜日の午後1時を過ぎると、手紙の投函が月曜日になるというので慌てて書いたという。 臨場感あふれる手紙に感無量!

 

5割引きの2点盛りの刺身とマグロの切り身、+男爵コロッケと野菜サラダ、薩摩揚で、焼酎のお湯割り二杯のところを、嬉しい手紙を受けとったので、四杯。 

 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 今日の朝日新聞が、2500万円と評価された、猴吠囘渓榁穗”について、専門家がBOP(放送倫理・番組向上機構)に審議依頼したと報じている。 本物なら12億円するという。 真贋見分け率75%でまずまず。

 

テレ朝、報道ステーション。 「森友学園」疑獄にを追及するも、安倍昭恵の言い訳を長時間流し、バランスを取る姿勢に、不快感。

 

日テレ、フジのニュースを見て、12時半に就寝。 

author:小林 健治, category:友人・知人, 09:47
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沖縄〜東京・新宿

12月10日(土)

 

朝、9時起床。 爽やかな名護の青空。 気温は多分23度くらい。 ホテル近くの、名護バスターミナルから、普通バスで那覇に向かう。 

 

辺野古の海の、エメラルドグリーンを眼に焼き付け、キャンプ・ハンセン〜コザ〜普天間〜嘉手納の米軍基地に眼からビーム光線を浴びせ、2時間半かけて、13時半、終点那覇バスターミナル着。 沖縄には、電車も地下鉄もなく、移動手段はほとんどバス。 しかし、疲れた!

 

ショッピングセンター内の和食店に入り、天ざる蕎麦で、昼食。 モノレールに乗って、ジュンク堂書店那覇店に行き、営業活動。 売り場面積の広さに圧倒される。 池袋本店よりでかい! 

 

3時半に、那覇空港に着き、所定の手続きを済ませ、空港が見渡せるレストランで、海ぶどうとマグロの刺身をつまみに、オリオンビールと泡盛・久米仙一合飲みながら、自衛隊の航空ショーを見る。

 

5時過ぎの、スカイマークで空路羽田。 7時半に着いて、京急〜山手線を乗り継いで、新宿西口で行われている、反差別闘争団体の忘年会&Rさんの出所祝いに駆け付ける。

 

沖縄・高江と那覇拘置所の面会の話をなどをしながら、焼酎の水割りで疲れを癒し、気合を入れ直す。 2次会を終えて、特急電車で駅。 タクシー基本料金で、1時に帰宅。

 

空港売店で購入した、泡盛・久米仙を少し飲んで、就寝。

author:小林 健治, category:友人・知人, 11:34
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一水会代表・木村三浩氏の“耳順”を祝う会

11月5日(土)

 

朝8時半起床。 晴天に布団干し。 有機人参ジュースと青汁二袋。  頂いた、腰のあるうどんと宮城産昆布で、昼食。 

 

2時過ぎに、内幸町のプレスセンターで催された、一水会代表・木村三浩氏の、“耳順を祝う会”。 右派から左派、政界から経済界まで、木村代表の幅広い人脈が結集。

 

内幸町駅で、高野孟さんと遭遇し、民進党代表・蓮舫の話。 元外務官僚のTさんに、12月15日の、プーチン・安倍会談での、北方領土交渉の雰囲気を聞く。 厳しい評価。

 

会を4時に終え、知り合いの民族派の若衆と新橋で、一献。 勢いついて、数寄屋橋の“四馬路”。 さらに、ママが会に来ていた、新宿ゴールデン街“ル・マタン”で、野村秋介さんを偲ぶ。

 

付き合ってくれた、若衆にお礼を言って、トラブルなく帰宅。 以後記憶なし。

author:小林 健治, category:友人・知人, 11:06
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白金で送別会
4月23日(土)

朝、7時半起床。 野菜ジュース、一杯。 本棚を完成させ、机の位置を変え、プリンターを設置し、小タンスとカラーボックスの場所を入れ替え、一息つく。本箱を残して、全ての箱を空け終えると、12時になっていた。

近くのクリーニング店に、コートなどを持っていき、小田急バスに乗って、駅側にあるセイユー。 生活用品と、昼食を仕入れる。 24時間営業だが、生鮮食品も充実しており、なかなかの品揃えで、中の上並みのスーパー。 

2時半に戻って、五目中華丼で、昼食。 引き続き部屋の整理。 夕方、引っ越しの所為か、調子の悪くなった洗濯機の修理に電気屋さんが来てくれたが、すでに寿命だといわれる。 とりあえず応急処置を施し、次に故障したときは、買い替えもやむなし。

7時半に、白金の“カフェカルヴァ”で、送別会&引っ越し祝いの会を挙行。 「カフェカルヴァ」開店以来の、知人・友人・馬友・飲友たち、男女20人近くが集い、大宴会。

超常連、ODのパートナーからは、体調すぐれず参加できない旨記された、心のこもった手紙を頂く。 

悩んでいたマンション売買に関する疑問や不安を、税理士のエビちゃんに相談。 貴重な助言を受け、心理的負担が軽減される。

一人ひとりが思い出を語り、かわいい赤ちゃんも参加した、送別会&引っ越し祝いも、11時の御礼の挨拶で、お開きとする。

山手線・恵比寿〜井之頭線・明大前、そして京王線に乗り換え、新居の駅に着き、驚くことにまだ動いていたバスに乗って、12時過ぎに帰宅。

九州・熊本の震災ニュースを見て、2時前に就寝。
author:小林 健治, category:友人・知人, 10:53
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調布に引越し
4月15日(金)

朝、8時起床。 睡眠不足の、酔ったまま、引越し作業。 12時前に、引越し先に先乗り。 

引越しの作業は、3時に終了。 “アーク引越しセンター”は、手際がよい。 感じもよい。
冷やしうどんを食し、昼寝。 NHKは、熊本の震度7の地震情報。

6時前に、神保町で出人懇の“LGBT”の研修を終えた、幹事のメンバー+講師の弁護士“夫夫”。 新たに出人懇代表幹事になった、講談社の、白金の地主・Yさんと、神保町の文壇バー“燭台”。 

講談社『週刊現代』で頑張っていたYさんいわく、天敵の『週刊ポスト』I編集長だけには会いたくないといっていたが、完璧に遭遇。 光文社の、前・代表幹事Tさんも合流して、賑やかな神保町の夜。

“燭台”のママから、一昨日、“男組”の高橋組長と飲んだときに、“バーバリー”のコートを忘れて帰ったとの電話があり、取りに行く用事があっての、連荘。

なぜか、火事見舞いということで、新宿・ゴールデン街の、“ペグ”。 待ち受けていた、徳間書店のMさんから、頬ずりとハグ10回。 欧米系外国人で大混雑の中、“ル・マタン”。 今や、日本知識人の誇りとも言うべき、青木理さんと久しぶりに邂逅。

またなぜか、光文社のTさんと、今朝引っ越したばかりの調布の新居で、痛飲。 新宿から、高速代を含め、8000円かかる事を認識。 以後記憶なし!



 
author:小林 健治, category:友人・知人, 11:52
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引越準備
4月12日(火)

朝、9時半起床。 明け方寒くて目が覚める。 冬布団も毛布も片付けているので、暖房をつけるしかない。 巨峰ぶどうジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、狹瀝”を受けながら、11時に神保町。

昨日の、本棚、テーブルの組み立て作業で、筋肉がコリ節々が痛い。 「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、ざる蕎麦で、昼食。 午睡30分。

近くの銀行に寄って、いろいろと段取り。 ネットバンキングなどの、住所と電話番号の変更に、時間を取られる。 自宅に届いている、さまざまな定期購入商品や、金融機関からの支払明細などの住所変更などなど、いろいろ面倒で忙しい。

6時に、長い付き合いの現代書館の、Kさんと一献傾ける。 いろいろ周辺事情を聴き、近況報告。 明日白内障の施術だという。 早めに切り上げる。

南北線に乗って、白金の“カフェカルヴァ”。 常連と他愛もない話をして、12時に帰宅し、即寝。
author:小林 健治, category:友人・知人, 13:16
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