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麹町で愉快な宴会
6月13日(月)

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと明日葉ジュース、各一杯。 シャワーを浴び、雨の中バスで、駅。 事故があって、ダイヤが大幅に乱れている中、特急〜各駅〜各駅と乗り継いで、何とか10時半に神保町。

週刊誌に寄稿する原稿の、最終点検。 内容は、西原理恵子×高須克弥著、『ダーリンは70歳 高須帝国の逆襲』(小学館)の、絶版・回収事件について。 12時に書き上げて、担当者に送信。 

「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、野菜サラダと熱々の掻き揚げ蕎麦+おにぎり一個で、昼食。 午睡30分。 

アメリカ・フロリダで、50人近くが殺害されたの銃乱射事件、背景にイスラム原理主義と、性的マイノリティーに対する憎悪があるという。 ヘイトクライムの典型。 

ツイッターを見ていると、昨日の朝日新聞に載った投書に、厳しい批判がなされている。 ヘイトデモ参加者との情報もあるが、有田芳生さんも語っている。 「パソコンとテレビ前での言論です。残念ながら経緯もご存じないようですね。」 載せた朝日の見識を疑う。

机上に放置していた、読まなければならない資料を一気に読み込む。 来月早々の講演と研修に必要な情報収集。 しかし、一日の時間が経つのが異常に早く感じる。

6時に事務所を、退出。 麹町の韓国料理店で、元吉本興業の役員Tさん、文藝春秋のK嬢、二十数年来の付き合いがある現職霞が関職員と、目的意識を持って、会食。 みんなの共通文化は、吉本新喜劇。 盛り上がらないはずがない。 

チヂミなど美味な料理に、芋焼酎のお湯割り+白州のソーダ割り。 楽しくかつ、愉快で有意義な宴を、10時に終えて、地下鉄で、渋谷。 井の頭線急行〜京王線急行で、駅。 

涼しいので、歩いて11時過ぎに、帰宅。  フジ、ユアタイム。 舛添都知事、議会与党の自公にも見放され、進退が窮まっている。 辞職は時間の問題。 1時に就寝。
author:小林 健治, category:グルメ, 09:31
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くじら料理店、“くじらのお宿ー乃谷”
 
10月15日(木)
 
朝、8時起床。 「あさが来た」朝の部。 「両替屋の商いは、信用をお金にかえること」。 商人(あきんど)の日常を描く、「あさが来た」は、ヒロイン・波瑠の魅力もあるが、ストーリーの目線が良い。 トマトジュースと青汁二袋。
 
日本晴れの、清々しい秋気の中、9時半に神保町。  研修の再確認をし、バナナ一本食し、1時に、月島にある共同通信社の施設で、産経新聞社の新入社員研修。 ブラック&ヘイト企業・「アリさんマークの引越社」の、差別を討つ。
 
3時に終えて、そのまま大手町の産経新聞社。 我が良き朋、Tさんに会い、報告と意見交換。 話が尽きず、そのまま神田の、珍しい鯨料理店、“くじらのお宿−乃谷”。 各部位の刺身は、これこそ究極の珍味。 バブルの時にも、食べたことがない、本格くじら料理で、美味!
 
弾む話に、焼酎が潮を吹き、八重洲の地下にある、高天井のバー“OCEAN”で、“竹鶴”の水割りと、ロック。 カウンター越しに、早稲田の政経学部出のナイスガイと話が弾む。Tさんにお礼を言って、12時過ぎに、白金の“カフェカルヴァ”。 店主が一人、物憂げな感じで、宵待草。
 
店主を慰めて、1時半に帰宅し、即寝。
author:小林 健治, category:グルメ, 12:34
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すき焼き
 

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朝、8時半起床。 トマトジュース品切れのため、青汁二袋のみ。 シャワーを浴び、正装し、春日を受けて、10時に神保町。 

 

佐藤優著、『官僚階級論』の校正原稿、三回目の朱入れと削除を始める。 弓立社の新刊の勢いはまだ落ちていないが、書店店頭での動きが芳しくない。 善し悪しは別にして圧倒的にアマゾンからの注文が多い。

 

「マッサン」、昼の部を見ながら、ツナサラダと天麩羅蕎麦で、昼食。 今週の「マッサン」は戦争の非人間性を情感豊かに描いている。 それを、洗練されたエリーの演技が深めている。

 

来週行う研修レジュメを作り終え、送信。 今回パワーポイントは使用せず、話だけで行う。 野間易通さんから頂いた、『「在日特権」の虚構』(河出書房新社)の増補版を読む。 書き下ろしの8章は、〈「在日特権」のその後〉と題して、「天皇の玄孫」竹田恒泰の「在日特権」発言を、徹底批判。 知行合一野間さんならではの筆致。

 

5時半まで、朱入れ削除作業。 6時半に、新橋のすき焼き屋で、某テレビ局の人たちと懇親。 テレビ業界の差別語・差別表現に対する取り組みもかなり進んできていることを、実感。 美味しい肉を食べると、元気と勢いが出る。


ということで、とりあえず、“カフェカルヴァ”。 大家さんと常連+粋な若い衆と飲んで、多分1時前には帰宅して、寝たと思う。 以後記憶なし。

 

author:小林 健治, category:グルメ, 12:54
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目黒の台湾料理店
 

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8時に目覚め、暖房を付け、寝床の中から、「マッサン」朝の部。 トマトジュースと青汁一袋。 ネクタイを締めて、9時半に神保町。

 

週明けの事務仕事をこなし、メールの返信と研修レジュメの再検討に時間を割く。 12時に、弓立社の小俣社長。 今日弓立社の新刊、『一万人を見送った おくりびとの覚書』が、取次ぎ書店に搬入される。 

 

「マッサン」、昼の部を見ながら、ポテトサラダとざる蕎麦で、昼食。 他社から出版予定の原稿に、朱を入れ加筆する作業。 アマゾンから、27年前に出版された本が届き、加筆に勢いが出る。

 

6時半まで、原稿の校正。 7時に、目黒にある台湾料理店で、某大手出版社のKさんと、食事会。 本当は、2週間前に新年会を行う予定だったが、例のロタウィルスによる食中毒で、延期になっていたもの。 やはり、美味しい料理は体調の良いときに限る。 美味な台湾料理と紹興酒で気合が入る。 2次会を、少し歩いて白金台にある、小粋なショットバーで、ニッカの“余市”。 3次会を、久しぶりに“カフェカルヴァ”。 常連の熟女と北海道出身の若い衆。

 

2時前に帰宅して、即寝。 

author:小林 健治, category:グルメ, 10:40
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芋焼酎“火焔山”
 

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8時、寒くて目が覚める。 トマトジュースと青汁二袋。 朝日新聞に、井上亮さんの、『熱風の日本史』の書評が載っている。 日経新聞に連載したものを、加筆して単行本として出版したもの。 昨年、新聞原稿をまとめたものを、送ってもらい読む。 青山の居酒屋で、感想を一献傾けなが語り合った。 半藤さん、保坂さんの影響下、天皇と昭和史研究をライフワークにしている、期待できるジャーナリストで、元解放同盟担当記者。

 

布団と寝具を干した後、転寝。 “金麦”の残りパンを淹れたてコーヒーで、昼食。 2時から、中央競馬。 三連複の高配当を的中させ、強気でWIN5に挑むが、初戦敗退。 京都、東京のメインレースを的中させるも、如何せん配当が少ない。 結局トントンで終了。 JALマイレージと交換した、布団と芋焼酎が届く。

 

4時半から、筋力トレーニングとストレッチ、1時間。 大汗を風呂で流して、極楽! 日テレ、“報道特集バンキシャ”。 トップニュースは、北陸新幹線の一番切符狂想曲。 開業初日のグリーンチケット2枚が、ネットオークションで350万円で売買されたという。 昔、半世紀以上前、D51に乗ってトンネルで煤だらけになった、伯備線にこそ鉄道情緒がある。

 

薩摩揚、シラスの佃煮、豚肉と白菜の鍋で、薩摩芋焼酎“火焔山”1・5合。 桁違いの美味しさに、柚子抜きのショットで嗜む。 鍋にラーメンを入れて、夕食を締める。 


NHK,ニュース7。 デンマークの銃撃事件。 「表現の自由」に対する攻撃と報道。 「表現の自由」ではなく、イスラム教とムハンマドの侮辱に対する怒りであることを、峻別すべき。

 

同情と憐みを持って、「花燃ゆ」を見る。 井上真央の演技がダメなわけではない。 視聴率不振の原因は、視聴者(国民)ではな、安倍政権に媚を売る、制作決定過程の恣意性にある。

 

9時から、CSで、ジョニーデップ主演のギャング映画、「パブリック・エネミーズ」。 古き良き1930年代アメリカの伝説のギャング、ジョン・デリンジャーを描く。

 

1250の、日テレ「ドキュメント75」を録画して、12時に就寝。

 

 

author:小林 健治, category:グルメ, 08:30
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久しぶりの銀座
 
12月24日(水)
 
朝、8時半起床。 クリスマスイブという感じが、全くしない。 青汁二袋。 10時に、用事で御徒町。 駅前にユニクロを見つけ、マフラーと手袋とニットの帽子を買って、打ち合わせ。
 
アメ横もすでに大賑わい。 大晦日にここで買い物をすることに決める。 12時前に神保町。
 
休日明けの、メールなどに目を通して、「マッサン」昼の部を見ながら、鴨南蛮蕎麦とおにぎりで、昼食。 残り300枚近くの、年賀状書きに、精力的に取り組む。
 
後100枚になった5時半で、本日打ち止め。 クリスマスイブのイルミネーションに飾られた、皇居前〜東京駅の丸の内界隈は、若人で通行もままならない。 6時に、大手町から歩いて、京橋にある鮨屋・“しおの”で、BSフジの北林社長と、恒例の忘年会。 オジサン二人とオバサン一人の三人で、ホーリーナイト。

美味なつまみを、美酒で心行くまで、舌鼓を打つ。 本当に旨い。 2次会を、お約束のバーで、カラオケに興じる。

オープニングは、新党大地の党歌・松山千春さんの、「大空と大地の中で」。 昨日、聞き惚れた、美空ひばりさんの「哀愁で船」。 ひばりさんとキーが同じと気付いたのは、30歳を過ぎた頃。 奈良の田川さんの薫陶を受けてのこと。

3次会を一人、白金の“カフェカルヴァ”。 競馬で儲かったことが、すでに伝播していて、強制的にシャンパンを、常連たちに振舞う。

2時ごろに帰宅して、寝たと思う。 以後記憶なし。
author:小林 健治, category:グルメ, 11:56
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“キッチン南海”
 

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昼、12時半起床。 爆睡! トマトジュースと青汁二袋。 「マッサン」昼の部を見て、木枯らしに落ち葉舞う、医科研構内を通り、2時に神保町。

 

無性に食べたくなって、数年ぶりにキッチン南海。 15分並んで、いつもの盛り合わせを頼む。 チキンカツと豚肉のしょうが焼きに、ナポリタンと千切りキャベツ+大盛りご飯で、700円。 変わらぬ秀逸の味。 注文で目立ったのは、大盛りのカツカレー。 

 

2時半過ぎに、事務所に入り、送られてきていた対談原稿に、朱を入れる。 読者層を意識して仕上げられた原稿に、朱を入れる箇所も少ない。 対談原稿をまとめるのは、難しい作業なのだが、ライター・Uさんの力量に感服。 

 

元祖ヘイトスピーチの石原慎太郎が、政界引退記者会見を行った。 そこで、将来の総理候補として、橋下徹の名をあげ、「彼ほど演説の上手い人はいない。若いときのヒットラーだ」と語る。 なぜか、妙に納得させられる。

 

5時に、某テレビ局の方が、年末の挨拶に、カレンダーと手帳を持って来られる。 業界内の、差別語と差別表現について、意見交換。 「ノマドワーカー」は、よく考えられた言葉。

 

表も刷り上った年賀状の仕分けをして、7時過ぎに事務所を退出。 スーパーに寄って、8時に帰宅。 頂いた“極吟豆腐”の湯豆腐で、大吟醸“福小町”。 こんなに旨い豆腐は食べたことがない。 豚肉入り自家製焼きそばで、締める。

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 暴風雪の情報。 真冬の台風。 「マッサン」、夜の部。 民放各社のニュース&スポーツを見て、1時に就寝。

 

author:小林 健治, category:グルメ, 09:58
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初台のオペラシティで、ディナー
 

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朝、9時起床。 トマトジュースと青汁二袋。 TBS、サンデーモーニング。 “喝”に「美味しんぼ」問題。 朝日新聞も大きく紙面を割いている。 投書欄に載っている、風評被害を避けるあまり、「安全安心」の押しつけの危険性を危惧する福島県民の意見は、問題の基底。 

 

12時に昼食。 “金麦”のカツサンド、卵サンド、コロッケサンドを、淹れたてコーヒーで頂く。 久しぶりに、通常の食事。 『週刊ポスト』、『週刊現代』、『ビックコミック増刊号』。 どいうわけか、『ビックコミックスピリッツ』だけは、送ってもらっていない。

 

2時から、中央競馬。 本日は、WIN5と関連レースに絞って、高収益を狙が、WIN5は、初戦敗退。 メインのビクトリアマイルは、人気薄、大魔神の持ち馬が、奇跡の復活を果たし、昨年に続いて2連勝を飾る。 勝利騎手・内田ジョッキーの目頭も熱い。

 

シャワーを浴びて、初台のオペラシティ近くにある、西洋料理店で、イギリスから来日した、研究者ご夫妻と、ディナー。 アメリカ出身のイギリス人の旦那さんが、流暢な日本語(中国語も流暢)を話せるので、会話に入ることができ、ほっとする。 シャンペン〜赤ワインで、日本とイギリス、そして欧米全般の、人権問題について意見交換。

 

10時に、お願い事と再会を約し、お店を辞して神保町経由で、帰宅。 ワールドカップアジア予選、日本VSヨルダン戦。 70の圧勝。 


明日からの出張の点検をして、12時半に就寝。 

 

author:小林 健治, category:グルメ, 00:07
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鯨肉とワインパーティー
 

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朝、9時半起床。 冬布団で熟睡できず、汗をかく。 トマトジュースと青汁二袋。 ヘアーカットし、シャワーを浴び、カジュアルな服装で、薄日射す中、11時過ぎに神保町。

 

研修会レジュメに、三度目の朱を入れる。 「花子とアン」、午後の部を見ながら、ざる蕎麦とおにぎりで、昼食。 ウェブ連載「差別表現」の原稿書き。 テーマは、オランダフランスなどで伸張する、極右政党と差別事件。 

 

今朝の、朝日新聞一面トップは、珍島沖で座礁し沈没した韓国の客船・セウォル号事故。 460人乗り、280人近くの行方が不明という。 船長や乗組員がいち早く脱出していたというのも、事実とすれば顰蹙ものだろう。 韓国国内では、バラエティー芸能番組の放送を自粛している。

 

ベネディクト・アンダーソンの、『想像の共同体』を読み終える。 読まれるべき書籍だが、訳がいまいちだけに、読みづらい。 

 

7時に、白金高輪の、北里病院近くにある、鯨肉専門店で、歳川隆雄さん主宰の、美味しいカリフォルニアワインを飲む会。 料理はり、先ごろ禁止された調査捕鯨で取れた、鯨肉。


マグナムボトルを開けて、乾杯! 2次会を、タクシーで、ワンメーターの、“カフェカルヴァ”。 以後記憶なし。 たぶん、3時前には帰宅して寝たと思う。

author:小林 健治, category:グルメ, 12:19
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西麻布のレストラン
 
3月28日(金)
 
朝、10時起床。 トマトジュースと青汁二袋。 ヘアーカットし、シャワーを浴び、正装して春爛漫の中、11時半に神保町。 
 
ウェブ連載「差別表現」の、最終校正を済ませ、「ごちそうさん」昼の部。 明日が最終回とは思えない。 ざる蕎麦とおにぎりで、昼食。
 
ある読者会を主催している方から、弓立社の『デスク日記』(原寿雄著)の注文を頂く。 現下日本の政治的に危機的な状況について、心底危惧を抱いている方だ。 20分以上傾聴すべき話を聞かせていただく。
 
午睡1時間。 継ぎ読みしていた、村井康彦著、『出雲と大和』(岩波新書)を読み終える。 帯にあるとおり、「邪馬台国は出雲勢力が立てたクニである」を、現存する神社を基に、実証的に明らかにしている。 『古事記』、『日本書紀』に邪馬台国のことが、一行も触れられていない理由も、この書を読めば分かる。 出雲勢力の末裔として、気合が入る。
 
7時に、広尾にある豪奢なフレンチレストランで、『週刊文春』の名物編集者・K嬢と弁護士のKさんと、恒例のディナー会。 K嬢の名は、清々しい風薫る爽やかさと、色香を放つ芳香に寄せて、ご両親は平仮名にしたのだろう。 しかし、現実は厳しい。 ご両親の胸の内を思うと気が重い。 しかし、料理はさすが西麻布という、個性的な味。 赤白ワインも、優れもの。

2次会を、すぐ側にある酒場。 景色の良い窓際の席で、シャンペン。 3次会を、白金の“カフェカルヴァ”。 我が畏友、Pちゃんと“甚六”で、岡山の地ビール・独歩。 以後記憶なし。
author:小林 健治, category:グルメ, 12:32
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