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船村徹さん死去

2月17日(金)

 

朝、8時15分起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 顔を洗って、ラクダの股引とセーターを脱ぎ捨て、気温15度の、春一番が吹き抜ける快晴の下、歩いて駅。 直行快速電車で、10時15分に神保町。

 

頼まれた原稿の、字数削減に取り組むが、なかなか難しい。 さらに新たに加筆すべき必要性も生じ、エネルギーを使う。

 

「べっぴんさん」、昼の部を見ながら、自家製サラダとざる蕎麦で、昼食。 昼のニュースで、作曲家の船村徹さんが亡くなったことを知る。 一期一会の出会いだったが、人生の表裏と辛酸を知り尽くした、滲み出るやさしい人柄は、刑務所慰問活動をはじめ様々な社会活動に反映されている。 合掌。

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんが、菓子折りを持ってやってきて、ひとしきり熱く競馬談義。 先週三日間の大幅黒字の勢いが維持されている。

 

気温20度、エアコンを切って、朱入れと加筆と削減を精力的に行う。 どうも文章表現能力が落ちているような気がする。 7時まで、根詰めて推敲し、本日打ち止め。

 

7時半に、事務所を退出。 直行快速電車に乗って、駅。 フードマーケットで買い物をして、バスに乗り、9時に帰宅。

 

5割引きの、刺身3点盛りとメカジキマグロの切り身+惣菜アラカルトで、柚子入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。 

 

NHK,ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 金正男暗殺の詳報。  民放各社も、同じニュース。 

 

遅いフジ、ユアタイムで、市川沙耶を応援して、1時に就寝。

author:小林 健治, category:人物, 08:48
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旅の前に疲れる

12月5日(月)

 

朝、9時起床。 暑くて寝汗をかく。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温13度の晴天下、セーターを脱いで、徒歩で駅。 直行快速電車で、10時半過ぎに神保町。

 

週明けの事務作業をこなして、「べっぴんさん」昼の部を見ながら、コーンサラダと海老天そばで、昼食。 

 

集会販売用の書籍を、段ボール一箱梱包して、発送。 動くと汗がにじむほどの陽気で、一時暖房を切る。

 

8日からの、旅の日程に、事情があり、若干変更が生じたので、その段取りに頭を悩ませていたら、現地にいる知人が助け舟を出してくれ、事なきを得る。 おぼつかないメールでのやり取りに、知人が直接電話をくれ、問題がすべて解決した。 本当に有り難い!

 

サンスポ一面は、荒川博氏死去の報で埋め尽くされている。 王貞治選手に、一本足打法を指導し、日本刀を用いての打撃練習風景の、懐かしい写真。 思い出して、喪中につき年賀欠礼のハガキをまとめる。 ほとんどがご両親の死去で、90歳を超えて、天寿を全うされている。

 

5時過ぎに、再確認と思い、旅の往復チケットを点検したところ、なんと帰りの日付が9日になっており、大慌て。 キャンセルと新規予約入力に翻弄される。 多分、入力するときに、9日と10日を間違えたのだと思うが、それにしても事前に分かってよかったと思う。

 

気疲れして、6時半に事務所を、退出。 直行電車で、駅。 SEIYUで買い物をして、朝より1度高い、気温14度の中、歩いて8時に帰宅。 

 

「鶴瓶の家族に乾杯」。 ゲストは、大河ドラマに出演中の哀川翔で、訪問先は奈良県宇陀市。 さつまいもと人参の煮物、マグロの切り身落とし、鍋に麺を入れて、夕食。 梅干し入り焼酎のお湯割り、二杯。 

 

NHK、ニュースウォッチ9。 冒頭から安倍首相が今月末、ハワイの真珠湾を訪問し、慰霊するニュース。 先を見通した方向性もない、浅慮なポピュリズム的外交政策。 NHKは報道姿勢を、籾井が辞める前に変えるべきだろう。

 

テレ朝、報道ステーション。 BSで、「べっぴんさん」夜の部〜民放各社のニュース&スポーツを見て、12時に就寝。

author:小林 健治, category:人物, 08:57
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SEALDs・奥田愛基

11月14日(月)

 

朝、8時半起床。 8時間熟睡しても、まだ眠たい。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温14度の温い曇天下、徒歩で駅。 直行区間急行で、11時に神保町。

 

週明けの事務作業を済ませ、「べっぴんさん」昼の部を見ながら、野菜サラダと掻き揚げ天婦羅蕎麦で、昼食。 

 

NHKEテレで、録画してまだ見ていなかった、、ハートネットの、「SEALDs 奥田愛基」をやっていたので見る。 中学生時代、いじめから脱出して、沖縄県石垣島近くの小さな離島・鳩間島での生活など、秘められた過去の一端を知る。 苦労が血になり肉になっている。 お父さん、お母さんも、なかなかの人物。

 

預かっている原稿を読み、朱入れ校正。 結構話題を呼びそうな原稿で、事実関係を含め詳細に読み込み、くだらない批判を回避すべく、意見を書き加えたい。

 

午睡30分。 起きたら4時半前だというのに、外は夜。 あいにくの天気で、超スーパームーンも見れず。 木曜日の夜、月を見たが、どうということもなかった。

 

テレビニュースも新聞記事も、トランプ・アメリカ大統領当選後の、政治、経済、軍事の先行きを不安視する論調で溢れている。 アメリカ国内で、ヒスパニック系住民やイスラム教徒に対する、ヘイトスピーチが増えているという。 しかし、日本国内においては、絶対に許さん! ヘイトスピーチ解消法が成立していて、本当によかっっと思う。

 

6時半に、八丁堀の和風創作料理店で、某テレビ局の人たちと懇親会。  場所を間違え、10分遅れでお店に駆けつける。 青森・大間のマグロ、長崎のクエなどなど、さすが築地に近いだけあって、最高の海の幸料理を堪能。 お酒は、名だたる焼酎の、飲み放題。

 

2次会を、近場のワインバー。 欧米系外国人も賑やかな、本格葡萄酒専門店。 しかし、八丁堀が、月曜日の夜から、なんでこんなに賑やかなのかと、驚く。 ほとんどサラリーパースンと思しき、若い人たち。  無茶苦茶美味な、シャンパンと、ボルドーの赤ワインを空けて、短い後ろ髪をひかれながら、お開き。 

 

地下鉄日比谷線八丁堀〜JR恵比寿駅から〜渋谷駅、井の頭線で明大前と乗り継いで、駅。 タクシー基本料金で、気温13度の深夜、12時半に帰宅。 

 

NHKで、女子ソフトボールの、上野由岐子、34歳、2020年・東京五輪に向け全力。 感動して、1時半に就寝。

author:小林 健治, category:人物, 09:14
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西谷修先生と遭遇

10月24日(月)

 

朝、9時半起床。 熟睡! 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴び、ジャケットを羽織り、気温18度の晴天下、徒歩で駅。 直行区間急行で、11時半前に神保町。 

 

週明けの事務作業と、メールなどのチェック。 「べっぴんさん」、昼の部を見ながら、ツナサラダと野菜満載ワンタン麺で、昼食。

 

来月の研修で使う、パワーポイント用のレジュメ作りに精を出す。 「最近の差別事件から」の項は、ほとんど直近の事件と入れ替えとなる。 度し難い差別事件が頻発していることもあるが、CM動画などには視聴者から瞬時に批判の声がネット上に溢れ、多くが放送中止に追い込まれている。 ネット上には、度を越えた差別的言辞も多いが、差別を見抜く目を持つユーザーはそれを上回っている。

 

俳優の、平幹二朗さんが亡くなった。 82歳。 今も一線で活躍しており、テレビの連続ドラマにも出演中だったという。 今から20数年前、西麻布にあるサウナ、爛▲瀬爐肇ぅ”のサウナ室で、向かいに座って、汗を流していた平さんと目が合った。 言葉わ交わさなかったが、髪を後ろで束ね端正な顔立ちで、さすが俳優という眼力があり、粋がにじみ出ていた。 

 

6時過ぎに事務所を、退出。 神保町駅で、直行電車に乗り、運よく座れ本を取りだし目線を上げると、なんとそこに、フランス思想の研究家で、闘う哲学者・立教大学の西谷修先生。 毎日新聞社で打ち合わせを終えて、歩いて神保町駅に来たとのこと。 

 

先生から、最新刊の著書『アメリカ異形の制度空間』(講談社選書メチエ)を頂く。 帰宅方向が同じ先生と、沖縄の基地問題、とくに高江の異常で無法なヘリパッド基地建設強行と、反対行動で逮捕され拘留中の共通の友人を思い、話が深まる。 26日に、吉報がもたらされることを確信し、乗り換えで下車された先生と別れる。 

 

フードマーケットで買い物をして、バスで8時前に帰宅。 「鶴瓶の家族に乾杯」。 ゲストは古館伊知郎で、訪問先は新潟県南魚沼市。 鶴瓶のお姉さん夫婦が登場。 

 

刺身三点盛り、ピリ辛鶏唐揚、イカと里芋の煮っ転がしで、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーションを聞きながら、『ビックコミック』。 「べっぴんさん」、夜の部〜フジ、ユアタイムを見て、12時過ぎに就寝。

author:小林 健治, category:人物, 09:07
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BSフジ、前社長・北林由孝さんの逝去を悼む

10月14日(金)

 

朝、9時半起床。 熟睡! 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温18度、徒歩で、駅。 直行の区間急行で、11時半に神保町。 銀行に寄って事務所。

 

知人のメディア関係者から、BSフジの相談役で前社長の、北林由孝さんが亡くなったことを知る。 朝日新聞の訃報欄を、目を凝らしてみる。 享年72歳、あまりにも早すぎる。 ここ20数年、年明けとお盆前に懇親を重ねてきた。 今年はどうしたのかと思っていたところだった。 

 

フジテレビ、爐はよう!ナイスデイ」のプロジューサーの時代に知り合って、30年を超える濃い付き合いがあった。 死因は心不全だという。 5年前、私が不整脈をカテーテル手術で治療したことを報告したとき、自分も不整脈だが薬を飲んでいるから大丈夫と、話されていたが、もっと強く手術を進めるべきだったとの思いに駆られる。 

 

思い出は尽きない。 放送禁止歌にされていた、岡林信康の犲蟷”や”チューリップのアップリケ”、さらに狠歸弔了匱蕾”や爛茱ぅ肇泪韻留”などを、どのテレビ局も放送しなかったとき、敢然と放送したのが、北林さんだった。 それ以降各局が放送し始めた。 そのことは、拙著『部落解放同盟「糾弾」史』にも記している。 

 

連絡がないことの異変に気づき、こちらから様子をうかがうべきだったと悔やむ。 合掌 !

 

有り難い、直注文段ボール一箱梱包して、発送。 「べっぴんさん」、昼の部を見ながら、野菜サラダとキノコ尽くし蕎麦で、昼食。  神保町の馬友・Kさんが、競馬資料を持ってきてくれ、しばし競馬談義。 

 

大阪寝屋川市の税務担当課長が、WIN5的中で得た4億2千万円を申告しなかったとして刑事告発され、追徴金7200万円支払わされた記事。 これでは、WIN5の売り上げが減少することは間違いない。 馬券購入時に、すでに25%以上税控除されているのだから、間違いなく的中馬券に課税するのは、二重課税で違法だ。 寝屋川の課長は闘うべき。

 

6時過ぎに事務所を、退出。 直行電車で、駅。 気温20度、歩いて7時半に帰宅し、酒屋で焼酎と焼き鳥屋で6種×2本購入。 

 

プロ野球クライマックスの、日本ハム×ソフトバンク戦を見ながら、夕食。 新鮮キャベツの百切りと焼き鳥で、焼酎のお湯割り二杯。

 

NHK、ニュースウォッチ9とテレ朝、報道ステーションを聞きながら、『週刊現代』、『週刊新潮』、『週刊文春』。 日教組委員長の夜の行状は、今に始まったことではないが、昔は銀座・赤坂は避けて、新宿で目立たぬようにクラブ活動をしていた。 

 

「べっぴんさん」、夜の部。 ヒロイン・すみれ役の芳根京子が『新潮』のグラビア。 ついでだが、『週刊現代』のグラビアは、リオ、女子レスリング金メダルの、土性沙羅、いいねー。

 

民放各社の、ニュース&スポーツを見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:人物, 11:10
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有田芳生参議院議員、沖縄・高江へ

9月6日(火)

 

朝、8時半起床。 久々にいつもの、有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、昨日より幾分湿度が高い、気温32度の炎天下、日陰を通って徒歩で、駅。 準特急〜区間快速で、10時半に神保町。

 

今日も事務所に入るなり、新刊『最新 差別語・不快語』の電話注文。 ファックス注文も来ており、幸先が良いと思ったが、午前中は数件で、いささか拍子抜け。

 

民進党の、有田芳生参議院議員が、本日12時前に沖縄は高江の、ヘリパット建設資材搬入阻止闘争の現場に進撃したことを知る。 全き権力の無法地帯と化している現状に危機感を抱き、沖縄差別を許さず、機動隊(権力)の暴走に歯止めをかけるため、抗議行動を支援する、数少ない闘う国会議員。

 

「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、野菜サラダとぶっかけ冷やしたぬき蕎麦で、昼食。 

 

出版予定原稿の一部が送信されてくる。 冒頭を少し読む。 洗練された、部落問題の学術研究書。 大部の本になりそう。 

 

NHKは、今日も高温注意報を出しっ放し。 気象庁発表で、都心33度だから、実際は湿度が高い分だけ、37度越えだろう。 それにしても異常な暑さ。 

 

午後、書店から新刊の追加注文が入り始める。 部数は大きいが、補充なので返品の可能性もある。

 

4時に、今春大手出版社を退職され、岩手に移り住んでいる、I さんが見えられる。 相模原障害者殺傷事件、映画『シン・ゴジラ』の話から、福島原発の放射能汚染垂れ流し、そして共謀罪など、現安倍政権を徹底批判。

 

夕方、遠方の犒残”から、新刊『最新 差別語・不快語』の追加注文を頂く。  早速、大きめの段ボール一箱梱包して、発送。 本当にありがたく、心底感謝!

 

6時半に、事務所を退出。 鈍行〜特急で、駅。 会員の酒屋に寄って焼酎、焼き鳥屋で6種×2本仕入れ、8時に帰宅。 女将さんから、朝ゆっくりなのねーと、一言。 

 

テレ東、「開運!なんでも鑑定団」を録画し、BSで、巨人×阪神戦。  焼き鳥に、新鮮キャベツを添えて、柚子入り焼酎の水割り二杯で、夕食。 9時50分、巨人の勝利を見届けて(広島が勝っているので、マジック3)、FIFAワールドカップ・アジア最終予選、「日本×タイ」。 雨中アウェーで、点差以上の勝利。 

 

BSNHKドラマ、“ママゴト”。 フジ、ユアタイムを少し見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:人物, 08:56
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差別と闘う粋な仲間達と懇親

9月3日(土)

 

朝、10時起床。 差別と闘う粋な友から、携帯に伝言。 新刊『最新 差別語・不快語』を、精力的に販売してくれている。 

 

「とと姉ちゃん」、一週間分後半。 11時過ぎに、産地直産市場前の湧水、4ℓ×2本。 市場前で、5mほどの割竹での流し素麺に、子どもたちが歓喜。 人参ジュースと野菜を買って、川縁を散歩。 

 

自家製厚焼き玉子と乾麺で、昼食。「とと姉ちゃん」、昼の部。 午睡1時間して、シャワーを浴び、5時に、神保町。 

 

新刊を持って、6時に新宿。 韓国の“ナヌムの家”を訪れ、従軍慰安婦問題に取り組んでいる、Yさんからの報告と、沖縄・高江で闘ってきたメンバーの報告を聞き、質疑応答の後、差別と闘う粋な仲間たちと、懇親会。

 

9時半に、お開きにして、帰宅方向が一緒の闘う仲間と、帰宅。コンビニで買った、つまみをあてに、柚子入り焼酎の水割りで、締める。 

 

「とと姉ちゃん」、夜の部を見て、就寝。

author:小林 健治, category:人物, 11:23
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『週刊現代』、大橋巨泉“今週の遺言”最終回

6月28日(火)

 

朝、8時半起床。 温度調整がうまくいって、熟睡。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴び、霧雨の中バスで、駅。 直行便で、10時半に神保町。

 

11時に、講談社のNさんが見えられ、編集者と打ち合わせ。 「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、野菜サラダと冷やしたぬきうどん+おにぎり一個で、昼食。 

 

午睡30分。 部落問題の講演レジュメの校正に力を入れ、関連文章の読み返し。 3時に、デザイナーと『最新 差別語・不快語』の打ち合わせ。 出版は、8月お盆明けになる。

 

『週刊現代』、大橋巨泉の犧週の遺言”最終回を読む。 冒頭一ページを割いて、編集部の燹嶌週の遺言」最終回にあたって”、がある。 痛め止めのモルヒネ大量投与が、体調不良の大きな原因だという。

 

好きなマルチ文化人タレントだったが、国政選挙に出て当選し、中途辞職したころから興味を失っていた。しかし82歳、まだ黄泉の国に行くには早すぎる。 最終回は、胸に迫るものがある。 快復を祈念し、辛口批評を期待したい。

 

部落問題講演のレジュメを校正して、6時半に事務所を、退出。 直行電車に乗って、駅。 SEIYUで買い物をして、8時前に帰宅。 

 

鶏肉のから揚げタルタルソース、焼きそば、鯖煮、大外れのチヂミで、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。 テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率50%。 最後の逸品、『徒然草』の嵯峨本は、なんと1500万円!

 

テレ朝、報道ステーション。 イギリスのEU離脱の、続報。 離脱後東欧とイスラム系移民に対するヘイトクライムが増加していることを、報道すべき。

 

「とと姉ちゃん」、夜の部。 民放各社の、ニュース&スポーツを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:人物, 09:12
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問われているのは「人間舛添」のあり方
6月7日(火)

朝、9時半起床。 寝る前に30分ほど、チェアーマッサージで、背中を解しているのが効いているのか、また9時間熟睡。 有機人参ジュースと明日葉ジュース各一杯。 

今にも雨が降りそうな曇天下、歩いて駅。 準特急〜区間急行に乗って25分、11時半前に神保町。 「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、野菜サラダと冷やし中華の大盛りで、昼食。 

サンスポの、名物コラムニスト、今村忠氏が犂展辛口”で、政治資金の公私混同疑惑に揺れる、舛添東京都知事に怒りを爆発させている。  「・・・ホテル代やら食事代など、ちまちました問題を超え、問われるのは『人間舛添』のあり方だろう」と手厳しい。 さすが、モハメド・アリと併走したことがある、スポーツジャーナリストは、辛辣。

2時に、大手出版社を定年前退職し、社会保険労務士の事務所を開いた、Iさんが来られる。 今日は共通の趣味である競馬の話ではなく、遅々として進まない、精神障害者雇用や厳しい労働環境、そして介護保険と年金など、真面目な話。 

ヒットラーと同じ、国家社会主義者・安倍晋三内閣打倒に燃えるIさんが、帰り際、知り合いに配るといって、有田芳生参議院議員のフラーヤーを、一掴み持って行く、 頼のんます!

『ダーリンは70歳 高須帝国の逆襲』(小学館)を読み終えて、7時に事務所を退出。 各駅停車で明大前、特急電車で駅に着き、フード・マーケット(SEIYUより、若干レベルが高いスーパー)で買い物をして、小田急バスに乗り8時過ぎに、帰宅。

ぷりぷりのホタルイカ、半額になったマグロの刺身、豚足と焼き鳥で、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率、95%で、ほぼパーフェクト。 −5%は、本物だったが、20万円を50万円と評価したこと。

テレ朝、報道ステーション。 後藤コメンテーターが気に入らないので、『週刊現代』を読む。 「とと姉ちゃん」、夜の部。 民放各社の、ニュース&スポーツを見て、12時半に就寝。
author:小林 健治, category:人物, 09:04
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予見力鈍る
6月2日(木)

朝、9時起床。 有機人参ジュースと明日葉ジュース、各一杯。 シャワーを浴び、雲一つない爽やかな晴天下、徒歩で駅。 準特急〜区間急行に座って、11時前に神保町の事務所。 ドアtoドアで1時間を切る新記録。

「とと姉ちゃん)、昼の部を見ながら、野菜サラダと冷やしおろし蕎麦+おにぎり一個の、昼食。 『差別語・不快語』の、追加文章に朱入れ。 2回目だが、これで最後。 

午睡30分。 昨日の整体の揉み返しで、身体が痛い。 新原稿の、「ヘイトスピーチ」の項を、入念に校正して、5時に一休み。 

6時まで、原稿検討して、本日打ち止め。 6時半に、直行電車に乗るも、下車しそうな座っている人を見抜く、予見力が働かず、初めて35分間立ちっ放しで、駅。 

徒歩で帰宅途中、近所の小さな焼き鳥店で、気になっていた豚足を仕入れ、8時に帰宅。 BS、ジャパンで、「開運!なんでも鑑定団」。 見た記憶がある再番組。 

くたびれたホタルイカ、コロッケ、漬物三点盛り、そして豚足。 税抜250円と安いがボリュームもあり、味も明治屋に負けていない。 梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。

今日届いた、『週刊新潮』、『週刊文春』を読みながら、NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション〜LIFE〜「とと姉ちゃん」、夜の部〜民放各社のニュース&スポーツを見て、12時半に就寝。

『文春』の、舛添要一都知事に対する、容赦なしの徹底追及記事。 都議会の審議に影響を与えるだろう。
author:小林 健治, category:人物, 09:31
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